
|
「化学関連産業のMOT」講演会
化学工学会
2006.6.24
|
| 主催 | (社)化学工学会人材育成センター |
| 日時 | 2006年7月22日(土)10:00〜19:30 |
| 会場 | 東京工業大学大岡山キャンパス西9号館3階W935教室
〒152-8552東京都目黒区大岡山2-12-1 (東京急行目黒線、大井町線大岡山駅下車徒歩5分)
<地図> |
対象
- 技術者・研究者から経営者を目指す方
- 研究開発の現場においてマネージメントをしている方
- 今後の企業のサステイナビリティについて考えたい方
講演目標
化学技術におけるMOTとは何かを明確に示すことを目標に、ターニングポイントにおいて、どのように考え、どのような行動をとられたかをお話いただきます。また、今後企業が持続的成長を目指すための科学技術と経営のあり方について考えます。
受講のメリット
- 大企業およびベンチャーにおける化学技術開発の成功例とその方法論を学ぶことができます
- MOT教育の最先端を学ぶことができます
- 企業の持続的な発展についての新しい考え方を知ることができます
講演内容
- 開会挨拶(10:00〜10:10)
- MOT教育の現状(10:10〜11:10)(東京農工大) 中村昌允氏
- アジア・ビジネス・フロント新ラウンド:
リスク対応と研究開発現地化を支える人材育成(11:10〜12:25)(早大) 木下俊彦氏
昼休み(12:25〜13:25)
- 住友化学におけるバルク触媒プロセスの開発(13:25〜14:40)(住友化学)
- 経営判断のための新たな基軸を考える(14:40〜15:55)(SCIVAX) 前野拓道
休憩(15:55〜16:05)
- 技術開発におけるMOT(16:05〜17:05)(早大) 松方正彦氏
- 総合討論(17:05〜18:05)
- 講師を囲んだ交流会(18:15〜19:30)
|
ページのTOPへ
|
|